劇団概要

 

活動実績と沿革

 
 

​活動理念

「忘れてはいけないこと」を心に刻みながら作品創りを続けています。
「忘れてはいけないこと」とは・・・。私たちINDIGO PLANTSの根幹を成す想いです。
時代の変化によって価値観は常に流動します。しかしいつの時代も人として変わってはいけない、普遍的な、大切なものがあります。そう、昔も今も変わらない大切な事が・・・。
生きる上で、忘れてしまう事、目を背けてしまう事。私たちは真正面から見つめていきたい。
平和な時代に生きていられる事、感謝の気持ち、礼儀、人としての美学、多くの「忘れてはいけないこと」。
私たちINDIGO PLANTSは、「忘れてはいけないこと」を心に刻みながら作品創りを続けています。
 

被災地支援活動

想遠プロジェクト〜被災地復興支援活動〜
東日本大震災が起きた2011年からINDIGO PLANTSが毎年続けている活動。
劇団員を中心に、俳優以外のジャンル(タップダンス、大道芸、殺陣、歌など)の芸能の方々とも連携し、津波で流されずに残った教会での無料演劇公演や殺陣教室、ダンス教室、また、被災した多くの方が入居している老人ホームへの慰問などの活動を行い、演劇の立場から被災地を応援し続けています。
 

自主文化事業への取り組み

鹿児島県鹿屋市を始め、各都市での自主文化事業や記念公演をさせて頂いております。
市民・町民の皆様に舞台という「文化」に触れる機会を提供し、作品を通して「感動」を届ける事を命題に取り組んでいます。
自治体の皆様には、「市民の皆様がこれほど喜んで頂いて私たちも本当に幸せです」と喜んで頂いております。
また、2015年戦後70年平和祈念公演を行った際には、小中学生の夏休み「蒼空」作文コンクールも鹿屋市の地元の方々と共催し、授賞式も開催。これからの未来を担う若い方々への情操教育としても実績を残しました。
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​お問い合わせ

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